Western painting, Japanese painting, watercolor painting, graphic design
洋画・日本画・水彩画・グラフィックデザイン

洋画

  • 洋画

    廣畑 正剛
    Hirohata Seigou

    洋画

    廣畑 正剛
    Hirohata Seigou

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1968
    作品名
    禱り-くよとのしだれ- イノリ -クヨトノシダレ-
    173 x 173 cm

    長野県飯田市、毛賀諏訪神社の”くよとのしだれ桜”です。昔、この地で合戦があり、多くの武将が命を落しました。
    村人がその魂を供養する意味でしだれ桜を植え樹齢360年と長寿です。
    くよとは方言です。

    主な活動歴

    1968年
    玉川大学芸術学科美術専攻油絵科卒業
    1986年
    一水会展会員佳作賞
    1988年
    一水会展会員佳作賞
    1995年
    一水会展一水会優賞
    現在
    一水会運営委員・日本美術家連盟会員
    小山敬三記念小諸公募展審査員
  • 洋画

    松宮 純夫
    Matsumiya Sumio

    洋画

    松宮 純夫
    Matsumiya Sumio

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1975
    作品名
    「映象-117」 エイショウ-117
    172 x 204 x 8 cm

    「映象(えいしょう)」 とは「映(うつ)り、あらわれたものの形態」という意味をこめた題名です。コンクリート、金属、プラスティックなどの無機的な用材から構成されている都市風景が、鏡の中で視点を変えると、たちまち生命を帯びて活動し始める―そのような面白さを表現してみたいと思い、このシリーズを始めました。人間と都市との共存、都市のメカニズムの美しさと、そこにみなぎる新しい生命力を表現し、絵の前に立った人に、未来への明るい希望を伝えられるような作品を制作していきたいと思います。

    主な活動歴

    1978年~
    国展(国画会)に出品。
    1989年国画賞受賞 1995年安田火災美術財団奨励賞受賞
    1989年
    天理ビエンナーレ道友社洋画部門賞受賞
    1991年
    伊豆美術祭絵画公募展大賞受賞
    2001年
    青木繁記念大賞公募展大賞受賞
     
    個展・グループ展 多数
    現在
    国画会会員 日本美術家連盟会員
  • 洋画

    大森 英樹
    Omori Hideki

    洋画

    大森 英樹
    Omori Hideki

    卒年
    農学部農学科 1977
    作品名
    真空管猫のお出かけ シンクウカンネコノオデカケ
    F50号

    細い月が空に姿を現した頃、真空管猫はお出かけします。
    どこへ行くのか、想像をたくましくしてしばし、遊んで頂ければ幸いです。

    主な活動歴

    1980年
    第23回安井賞展入選 以降 第26回展 第27回展入選
    1984年
    1989年
    茨城県近代美術館企画展招待出品
    1992年
    1995年
    NHKハイビジョン番組マット画担当
    1987~
    2018年
    原宿の積雲画廊で隔年に個展開催(15回くらい?)
    ?年
    新協美術会横山賞・奨励賞 安田火災美術財団奨励賞受賞
    1986年
    ~現在
    新協美術会委員
  • 洋画

    脇 裕
    Waki Yutaka

    洋画

    脇 裕
    Waki Yutaka

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1977
    作品名
    梅雨の花 ツユノハナ
    131.3 x 87.5 x 7 cm

    花シリーズの1作 額あじさい
    小さな花の周りを額縁のように、強烈な色を持つ大きな花びらが囲んでいるのが印象的な花として描きました。

    主な活動歴

    1977年
    玉川大学文学部芸術学科美術専攻油絵科卒業
    1983年
    1985年
    個展 銀座ゆふきや画廊
    1987年
    一水会展初入選 以降連続出品
    2003年・2005年
    2008年
    藤沢小田急デパートギャラリー個展
    2004年
    一水会会員推挙
    現在
    一水会会員
     
     
    受賞歴
    一水会展会員佳作賞2回・奨励賞2回
  • 洋画

    辻 克巳
    Tsuji Katsumi

    夢我 克
    Muga Suguru

    洋画

    辻 克巳
    Tsuji Katsumi

      夢我 克
    Muga Suguru

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻1980
    作品名
    Coffee Time (東京都美術館展示作品) 3点
    160 x 90 cm

    私の好きなCoffee Time。素敵な時間をご一緒に。

    主な活動歴

    1979年
    現代童画会「ピエロの散歩Ⅰ.Ⅱ」奨励賞
    1982年
      〃    「アダムとイブ」学研出版美術賞
    1989年
      〃    「弥生の風」東京都知事賞
    2005年
      〃    「青い月と6人の道化師」
          会員作家賞・現代童画大賞(W受賞)
    2012年
    2018年
    16th. 17th. 18th. 19th. Colony of Naïve and Marginal off招待(アジア人物)
    セルビア Naïve and Marginal Art美術館にて辻克巳個展
    現在
    現代童画会委員
  • 洋画

    松本 京子
    Matsumoto Kyoko

    洋画

    松本 京子
    Matsumoto Kyoko

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1984
    作品名
    空-‘2022-A   ざわめき   クウ-ザワメキ
    162 x 132 cm

    様々な発明や開発、そしてその発展によって、私たちは生活の諸事を安易にたやすくすることが出来るようになりました。それ故に多くの余裕を持ち、享楽を甘受してきました。
    昨今の新型コロナウイルスの流行は、あらゆる人知の限りを尽くして対処しようとしていますが、巧みに変異するウイルスは私たちをあざ笑うように苦しめ悩ませています。享楽に馴れ親しんだ現代人は、なかなか自制が出来ないのも、ウイルスを克服できない要因の一つかもしれません。
    そのような状況を、空気を描くことで少しでも考えていけたらと思っています。

    主な活動歴

    1984年
    玉川大学芸術学科美術専攻卒業  北山泰斗 師事
    1993年
    ギャラリーフレスカ(新宿)にて個展
    以後、銀座、神戸、八重洲の画廊にて21回開催
    2005年
    図書、図形創意(中国の美術大学の教科書)に作品と解説文を掲載
    神奈川県美術展 4回入選
    他、グループ展多数
    現在
    モダンアート協会 準会員
    日本美術家連盟会員
  • 洋画

    小沼 秀夫
    Onuma Hideo

    洋画

    小沼 秀夫
    Onuma Hideo

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻油絵科 1986
    作品名
    光陰 コウイン
    F120号

    第82回一水会展出品作品

    主な活動歴

    1985年
    第47回一水会展初出品初入選
    1986年
    玉川大学文学部芸術学科美術専攻油絵科卒業
    1995年
    第57回一水会展新人賞・第27回日展初出品
    2012年
    日展会友となる
    2015年
    第77回一水会展会員優賞・翌年一水会委員となる
    現在
    一水会委員・日展会友
  • 洋画

    遠藤 純也
    Endo Junya

    洋画

    遠藤 純也
    Endo Junya

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1989
    作品名
    生きる イキル
    156 x 122 cm

    様々な動物や自然を描いています。今回の作品で「豚」を制作した理由は幼少の頃、祖父母が営んでいた養豚場によく遊びに行き世話をし、馴れ親しんだ動物だからです。そして緑色を使う理由は季節の中で緑の季節が好きなのです。寓話的な要素も表現したので、想像し楽しんで鑑賞いただけたら幸いです。

    主な活動歴

    2006年
    二紀展入選
    2008年
    しんわ美術展入選(岡山県)
    2010年
    現代童画展新人賞
    2012年
    栃木県芸術祭奨励賞(栃木県)
    2017年
    ふるさとの風景展入選(福島県)
    現在
    現代童画会会員 公立中学校美術科教諭
  • 洋画

    藤野 今日子
    Fujino Kyoko

    洋画

    藤野 今日子
    Fujino Kyoko

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1998
    作品名
    揺らぐ時 ユラグトキ
    93 x 118 cm

    コロナ禍の中で、世の中全体がそうであったように、社会や家族、自分の在り方など、私自身の心も揺れ動く時が多々あった。そのような中であらためて人や生き物との繋がりを感じたりした日々を表現した。画面の中で流れる模様や人物の表情から、見た人に何かそれぞれの物語を感じてもらえたら嬉しい。

    主な活動歴

    2004年~
    2005年
    ヨーロッパ・中東・アジア諸国など23か国を放浪しながら制作
    2018年
    練馬区民美術展区長賞受賞
    2020年
    世界絵画大賞展入選
    2020年
    銀座かわうそ画廊かわうそ新人賞月刊美術賞受賞
    2021年
    銀座美の起源展入選
    現在
    個展・グループ展などを定期的に開催
  • 洋画

    遠藤 亮
    Endo Ryo

    洋画

    遠藤 亮
    Endo Ryo

    卒年
    文学部芸術学科芸術表現コース 2004/芸術専攻 2005
    作品名
    サビ
    140 x 172 cm

    太古の昔からほとんど姿を変えずに生きてきた亀の造形的な魅力と、年老いてもなお内に宿る生命の力強さを表現したい思いで描きました。

    主な活動歴

    2004年
    二人展出品
    2005年
    第48回新協展出品(以降毎年出品)
    2012年
    フラグメンツ展出品(以降毎年出品)
    2015年
    遠藤亮展
    2020年
    遠藤亮展
    現在
    新協美術会委員

日本画・水彩画

  • 日本画

    今村 孔久
    Imamura Yoshihisa

    日本画

    今村 孔久
    Imamura Yoshihisa

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1975
    作品名
    スモモの咲く丘 スモモノサクオカ
    116.7 x 116.7 cm

    スモモの花が咲くまだ春の浅い時節。たたずむ人は、純真で何かはるか遠くを思っている。未来・夢・希望を描く。

    主な活動歴

    2016年
    日本画院展日本画院賞・企画展春入選
    2017年
    第1回新日春展 日比谷ギャラリー個展
    2018年
    院展春入選
    2019年
    院展春入選
    2021年
    千葉県展千葉市長賞、鋸山美術館展優秀賞
    2022年
    鋸山美術館展特選賞
  • 日本画

    小田 賢
    Oda Masaru

    日本画

    小田 賢
    Oda Masaru

    卒年
    高等部 1975
    作品名
    秋草 アキクサ
    73.4 x 45.1 cm

    葛(クズ)や山独活(ヤマウド)、露草(ツユクサ)など、一見地味だがよく見ると美しい花々で秋の澄んだ空気を表現したかった。

    主な活動歴

    1990年
    創画展に入選(以降出品)
    2006年
    雪舟の里総社墨彩画展特選
    2009年~
    2018年
    Nihonga京展に参加(日本橋三越)
    2016年
    「高山右近」像を高槻カトリック教会に奉納
    2020年
    松伯美術館展優秀賞
    現在
    2022年1月 京都ポルタギャラリー華で個展
    創画会会友、京都日本画家協会会員
  • 水彩画

    中村 慎一
    Nakamura Shinichi

    水彩画

    中村 慎一
    Nakamura Shinichi

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1977
    作品名
    春の日 ハルノヒ
    44 x 56 cm

    心に留まった四季折々の風景をモチーフに、現場で感じる空気感を大切にして描いている。この作品は、ある春の日の情景を描いた水彩画である。過ぎゆく時や束の間の穏やかな気持に儚さを感じて描いた。

    主な活動歴

     
    2001年より四季折々の風景を水彩で描くTransitシリーズを発表する個展を開催。「Transit2001」から「Transit2010風の彼方」まで9回を北川画廊にて、「Transit2012風の恵み」から「Transit2019風のように」まで8回を積雲画廊にて発表。
  • 日本画

    榎本 時子
    Enomoto Tokiko

    日本画

    榎本 時子
    Enomoto Tokiko

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1982
    作品名
    花風 ハナカゼ
    53 x 72.7 cm

    地方のサファリパークで出会ったラクダの子供。
    親の育児放棄のため人間の手で育てられ、人懐っこい性格。
    白いラクダはとても珍しく、穏やかな性格が表現できたらと思います。

    主な活動歴

    1982年
    玉川大学文学部芸術学科美術専攻日本画卒業
    1984年
    第39回春の院展初入選 以後出品
    〃 年
    日本画グループ展「途」(1991~1995年 銀座松坂屋)
    〃 年
    第69回院展初入選 以降出品
    1992年
    無名会日本画展(以後毎年銀座・上野松坂屋出品)
    現在
    日本美術院特待
  • 日本画

    小沢 和子
    Ozawa Kazuko

    日本画

    小沢 和子
    Ozawa Kazuko

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1983 / 芸術専攻 1984
    作品名
    MM21 エムエムニジューイチ
    147 x 73 cm

    横浜のMM21にある世界最大の大観覧車コスモクロック21を描きました。視点を斜め横に定め、横浜市全体を俯瞰するような構図です。街の動きと人々の生活と横浜の雰囲気を感じられればと思っています。

    主な活動歴

     
    春の院展 入選3回
     
    女流美術展 入選4回
     
    上の森美術大賞展 入選1回
     
    日本の自然を描く展 入選1回
  • 日本画

    星野 友利
    Hoshino Tomotoshi

    日本画

    星野 友利
    Hoshino Tomotoshi

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1984
    作品名
    シルト岩層秋色図屏風 シルトガンソウシュウショクズビョウブ
    174 x 304 cm

    屏風はその出入りの形状が絵の助けとなる所が面白く、この絵も地層の出入りに合わせて描いています。

    主な活動歴

    1987年
    春と秋の院展に其其初入選
    〃 年
    銀座田口画廊個展
    〃 年
    日本橋高島屋個展・アサヒ画廊個展
    2017年
    「World Art Dubai」出展 UAE
    2018年
    パリ・エチエンヌコーザンギャラリーにて個展 フランス
    2019年
    「Abu Dabi Hunting & Equestrian Exhibition」出展 UAE
  • 日本画

    前田 正樹
    Maeda Masaki

    日本画

    前田 正樹
    Maeda Masaki

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1984
    作品名
    ガジュマル(奄美・大浜海浜公園)
    ガジュマル アマミ・オオハマカイヒンコウエン
    103 x 103 cm

    昨年2021年7月に、世界自然遺産に登録をされた奄美大島。その島のサンセットビーチで有名な公園の神々しいガジュマルを描きました。
    平生より訪れる度に幹に触れて、その宿るパワーをいただいています。

    主な活動歴

    1992年
    無名会日本画展出展(以降第19回まで出品)
    2012年
    AMAMI市美展(奄美市長賞)
    2014年
    AMAMI市美展(奄美市美展賞)
    現在
    日本美術院院友
  • 日本画

    石村 雅幸
    Ishimura Masayuki

    日本画

    石村 雅幸
    Ishimura Masayuki

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1988
    作品名
    眼界 ガンカイ
    106 x 106 cm

    成田市の幡谷薬師寺のスダジイ。昼でも薄暗い杜を入って行くと踏むのを躊躇するくらいにびっしりと苔むした石段の先に、誰も来なくなって長いだろう御堂があります。石段の脇には巨樹が並び、その中で最大のこの樹は、自分の葉が山となり、その土をがっしりと掴むように立っていた。

    主な活動歴

    1989年
    春の院展初入選(以降入選26回・無鑑査2回)
    院展初入選(以降入選30回・無鑑査2回)
    2006年
    院展にて奨励賞受賞(同2008年・2010年・2013年)
    2007年
    春の院展にて奨励賞受賞(同2008年・2009年・2010年)
    2013年
    伊勢神宮美術館特別展に選抜出品
    現在
    日本美術院特待 茨城県展委員
  • 日本画

    村上 里沙
    Murakami Risa

    日本画

    村上 里沙
    Murakami Risa

    卒年
    高等部 1989
    作品名
    春信 シュンシン
    145 x 70.5 cm

    この場所は天然記念物のモリアオガエルが生息する水の大変美しい沼です。静かなその水面に映る千年杉、山肌、空の青さを描いた作品です。
    静けさの中にもそこにある生きた空気感を感じて頂けたらと思います。

    主な活動歴

    1997年
    第52回春の院展初入選
    2012年
    第97回院展初入選
    2014年
    第99回院展入選 院友推挙
    2020年
    於銀座 TORY BURCHとコラボレーション展示
    2021年
    東京アメリカンクラブにて個展
    AREA家具店とコラボレーション展示
    現在
    日本美術院院友
  • 日本画

    杉山 紅
    Sugiyama Kou

    日本画

    杉山 紅
    Sugiyama Kou

    卒年
    文学部芸術学科美術専攻 1995 / 芸術専攻 1996
    作品名
    日差し ヒザシ
    106 x 106 cm

    2021年春の院展出品作品。
    スズメウリのツタと実のリズムや色調の変化に惹かれ表現しました。
    白い空間は高知麻紙をそのまま生かしています。

    主な活動歴

    2001年
    秋の院展初入選 以降9回
    2009年
    春の院展初入選 以降6回
     
    グループ展多数
    現在
    日本美術院院友

グラフィックデザイン

  • グラフィックデザイン

    草谷 隆文
    Kusagaya Takafumi

    グラフィックデザイン

    草谷 隆文
    Kusagaya Takafumi

    卒年
    文学部教育学科 1985
    作品名
    第3回玉川大学・玉川学園学友会 文化・芸術展  
    1030 x 728 cm

    多くの美術作品に囲まれる中でグラフィックデザインが出来る事を考えてみました。
    まずは、デザインとして機能して、「作品」で終わらず、「今」を伝える事。
    そして、制作されるものは、1点ではなく大量生産されたもの。
    あとは、玉川学園高等部時代の演劇ポスターを懐かしんで、手描きの要素を入れてみました。

    主な活動歴

    1991年
    脇田画廊に所属 パルコ「リナシェンテ賞」受賞
    1992年
    AXISの六本木 Green Collectionにて初個展「Me to Me」
    1996年
    JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)新人賞
    2001年
    グッドデザイン賞
    2009年
    朝日広告賞 グランプリ
    2013年
    個展「12の風景」(表参道Gallery5610)
    2016〜
    2017年
    仏エシロールグラフィックアートセンターに招待作家として参加。
    2021〜
    2022年
    伊Skira社「現代日本のポスター」イタリア・英語版に掲載、発刊
    2022年
    中国「Japanese Illusutration In 365 Days」中国・英語版に掲載、発刊予定
     
    日本グラフィックデザイン協会会員/東京タイプディレクターズクラブ会員/日本デザイン団体協議会委員